自分をいつも良い精神状態に

保つには、常に何らかの良薬や

良いものを自分の周りにおいて置き、

精神がダウンしないように保つ

ことが大切ですね。

 

私の場合は良書を基本に、瞑想っぽいこと、

ストレッチなどの体に良いことなどを

やっています。

 

言葉によって良い刺激をもらうことが多いですが、

下記に名言と言われることを掲載します。

 

 

 


人生が困難なのではない。
あなたが人生を困難にしているのだ。
人生はきわめてシンプルである。

人は過去に縛られているわけではない。
あなたの描く未来があなたを規定しているのだ。


過去の原因は「解説」になっても「解決」にはならないだろう。

健全な人は、相手を変えようとせず自分がかわる。
不健全な人は、相手を操作し、変えようとする。

自分だけでなく、仲間の利益を大切にすること。
受け取るよりも多く、相手に与えること。


幸福になる唯一の道である。

悲しいから涙を流すのではない。
相手を責め、同情や注目を引くために泣いているのだ

 

人生には3つの課題がある。
1つ目は「仕事の課題」。
2つ目は「交友の課題」。
3つ目は「愛の課題」である。


そして後の方になるほど解決は難しくなる

重要なことは人が何を持って生まれたかではなく、与えられたものをどう使いこなすかである。

すべての悩みは対人関係の課題である。


仙人のような世捨て人でさえも、実は他人の目を気にしているのだ

行動に問題があるとしても、その背後にある動機や目的は、必ずや「善」である

「よくできたね」とほめるのではない。
「ありがとう、助かったよ」と感謝を伝えるのだ。


感謝される喜びを体験すれば、自ら進んで貢献を繰り返すだろう

判断に迷った時は、より大きな集団の利益を優先することだ。
自分よりも仲間たち。
仲間たちよりも社会全体。


そうすれば判断を間違うことはないだろう

カッときて自分を見失い怒鳴ったのではない。
相手を支配するために、怒りという感情を創り出し利用したのだ

苦しみから抜け出す方法はたった1つ。
他の人を喜ばせることだ。


「自分に何ができるか」を考え、それを実行すればよい。

究極的には、われわれの人生において対人関係以外の問題はないように見える

「世話好きな人は、単に優しい人なのではない。
相手を自分に依存させ、自分が重要な人物であることを実感したいのだ

もっとも重要な問いは「どこから」ではなくて「どこへ」である

楽観的であれ。


過去を悔やむのではなく、未来を不安視するのでもなく、今現在の「ここ」だけを見るのだ。

人の心理は物理学と違う。
問題の原因を指摘しても、勇気を奪うだけ。
解決法と可能性に集中すべきだ。

「自分は役立っている」と実感するのに、相手から感謝されることや、ほめられることは不要である。
貢献感は「自己満足」でいいのだ。

 

できない自分を責めている限り、永遠に幸せにはなれないだろう。
今の自分を認める勇気を持つ者だけが、本当に強い人間になれるのだ。

「やる気がなくなった」のではない。
「やる気をなくす」という決断を自分でしただけだ。


「変われない」のではない。
「変わらない」という決断を自分でしているだけだ。

誰かが始めなければならない。
他の人が協力的ではないとしても、それはあなたには関係がない。
私の助言はこうだ。
あなたが始めるべきだ。
他の人が協力的であるかどうかなど考えることなく。

 

【あ】「ありがとう」は何度言っても良いこと
【い】「忙しい」と言う人は頼りにならないこと
【う】運を引き寄せるためには努力し続けること
【え】笑顔は最大の武器であること
【お】お礼はすぐにすること


【か】学生時代の友人を大切にすること
【き】今日から始めること
【く】苦しいときこそ諦めないこと
【け】健康を当たり前と思ってはいけないこと
【こ】心を鍛えるには体を鍛えること


【さ】最低限のお金がないと自信を失うこと
【し】叱られるのは20代の特権であること
【す】素直になること
【せ】成功談よりも失敗談から学ぶこと
【そ】外に目を向けること


【た】他人の意見は無責任であること
【ち】小さなことで大騒ぎしないこと
【つ】強がらなくて良いこと
【て】できないと言う人は必要ない人であること

 

【な】涙を流すのは恥ずかしくないこと
【に】人間は弱いこと
【ぬ】抜かりなく準備すること
【ね】熱意があれば、人は動いてくれること
【の】残り時間を意識すること


【は】早く失敗して、早く改善すること
【ひ】一人で頑張るのには限界があること
【ふ】プライドなんて持っても意味がないこと
【へ】偏見に出会ったら断固として戦うこと
【ほ】本当にやりたいことに集中すること


【ま】迷ったらすぐにやってみること
【み】みんなという言葉に安心しないこと
【む】群れずに「違い」を意識すること
【め】目上の人に甘えてもいいこと
【も】目的がない行動は無駄であること


【や】やり直すのに遅いことはないこと
【ゆ】勇気は体験から生まれること
【よ】余裕がないと人を傷つけること


【ら】ライバルがいたほうが良いこと
【り】リラックスを心がけること
【る】ルールを破っても良いこと
【れ】冷静になって考えること
【ろ】ロマンを忘れないこと


【わ】わかっているのとできるのは違うこと

今年に入ってからいろいろな出来事があり

思わぬこともあり対応が遅れたり、

不測の出費などもあり

これが人生かなというところもありますが、

 

公私ともにそれなりに頑張っています。

さらに、ここのところの暑さも加わり

オーバーヒート気味です。

 

無理はしない

ほどほどに休む

気持ちを落ち着ける

睡眠を多めにとる

 

基本を守り状態を良く保ちます

これで乗り切ってゆきます

 

皆様もどうぞご自愛いただいて

体調を崩すことなく過ごされますことを

祈念いたします。

 


今日は夜遅くに台風が来るようです。

 

直撃はしないようですが、

真夜中頃に最接近するようです。

直接の影響はなさそうですが、

 

スタッフが少し離れたところから

来ていますので、大事を取って

夕方4時で仕事終了として、

早めに帰宅して貰います。

 

昨年も一度台風が来るということで、

早めに仕事終了としましたが、

風が結構吹いていたので、

もう少し早く終了しても

良かったかなと反省しました。

アコギパーツネットのご利用者さまには

いろいろな方がいらっしゃると思いますが、

 

● ギターを直して楽しむ

 

ギターをご自分で直される方が以前と比べると

多くなってきていると感じています。

高額のギターを自分で手直しするのは

ためらわれる方が多いと思いますが、

お値打ちに手に入れられたギターなら

自分でやってみようかと思われる方が

増えているとも思われます。

 

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アドレスは下記ですので、初めての方は

どうぞお楽しみくださいませ。

 

http://guitar-repair.main.jp/

 

確か中学の頃だったと思いますが、私の音楽に火が付いたのは

井上陽水の影響が大きいと言えます。

影響を受けたもう一組というとサイモン&ガーファンクル。

ギターを本気でやりはじめたのもこの頃で、全てに

優先してギターを弾いていました。

 

まあ、私の音楽ジャンルの遍歴というと

まずは幼稚園のころの童謡、

ソノシートというのをよく聴いていました。

ペラペラなレコードというので、

家にあった蓄音機でおさるのかごや、

汽車ポッポ? なんかを聴きました。

 

そのあとはオルガンで遊んでいた時期があり

中学に入ってフォークに目覚めました。

大学に入ってからはフュージョン系を

やりました。

社会人に入ってからは戦前ブルース、ラグタイム

など、一人でギターでやれるものに移りました。

 

最後はジャズドラムで、10年くらいになりますが、

ますます楽しいという感じですね。

 

 

井上陽水については・・・

 

1948年福岡県生まれ。 中学3年にビートルズに強く影響を受けます。 それ以降音楽に熱中する少年時代を送ることになります。 1969年9月にアンドレカンドレとしてソニーからデビュー。 1972年にはポリドールに移籍し、 1973年、「夢の中へ」のヒットを契機に人気が高まり、 同年の「氷の世界」でミリオンセラーを記録します。井上陽水はどの時期までフォークであったのかは、初期のポリドール時代「断絶」から「氷の世界」の間との見方が妥当と思われます。これらフォークの範疇でも既に飛びぬけた個性があり、その音楽に惹かれた人は大いに違いありません。

 

井上陽水の特徴は、そのサウンド志向の強さにあったのではないでしょうか。1960年代中盤からのフォークとひかくすると、1972年の陽水ファーストアルバム「断絶」でサウンドクリエイトの違いが見て取れます。この時期のフォークソングは歌詞が重要視されていましたが、メッセージを強調し歌の世界観をうまく届けるため、バックの演奏は控えめというのが通例でした。

 

アルバム「断絶」においては星勝の音作りの面白さが引き立っていました。「氷の世界」ではロンドンでの録音で、キティの多賀英典の英断や、高中正義、細野晴臣、深町純、松岡直也、ビートロビンソンなどの参加ミュージシャンの力量が際立っていました。星勝のアレンジと共に、デビュー以来絶妙のミックスを施し続けたミキサー、大野進の貢献も大きいです。サウンド志向になっても陽水の世界観は揺るぎないものです。

 

「氷の世界」の大ヒットがフォーク時代の隆盛を確固たるものにしたと言っても過言ではないでしょう。この時代のあルバムのミリオンセラーは、従来フォークを聴いている層以外にも受け入れられた結果であり、サウンドメイキングの素晴らしさが多くの人の心をとらえたと言えます。

 

「断絶」
1972年
ポリドール

これは彼のファーストアルバムとなります。 マイナーメロディーが半数を占めます。 全体的に凝った音作りをしています。 シャッフル調の「断絶」では派手なドラムのエフェクトや逆回転。 アコギのフィードバックがある「もしも明日が晴れなら」。
間奏にテナーサックスが入る「小さな手」。 最後だけボリュームを上げるベース音の「ハトが泣いている」 突然の鐘の音がある「限りない欲望」 多彩な楽器アンサンブルの「傘がない」

 

・ あこがれ
・ 断絶
・ もしも明日が晴れなら
・ 感謝知らずの女
・ 小さな手
・ 人生が二度あれば
・ 愛は君
・ ハトが泣いている
・ 白い船
・ 限りない欲望
・ 家へお帰り
・ 傘がない

 

 

「陽水ライヴ もどり道」

1973年

ポリドール

1973年4月14日、東京厚生年金小ホールでのライブを収録。A面にあたる1〜7は陽水と安田博美よるアコースティックギター、ブルースハープのみの演奏です。カッティングの切れ味が;よく、3の曲では陽水のギターに圧倒されます。B面にあたる8以降はバンドのサウンド。声の良さや透明感が際立ち、1980年代以降のようなクセがなく、ストレート。10のボーカルの抜けの良さが素晴らしいです。

 

・ 夏祭り

・ いつのまにか少女は

・ 紙飛行機

・ あかずの踏切り

・ たいくつ

・ 人生が二度あれば

・ 帰郷

・ 感謝しらずの女

・ 愛は君

・ 東へ西へ

・ 家へお帰り

・ 傘がない

・ 星

・ 夢の中へ

 

 

「氷の世界」

ポリドール

1973年

名盤と言えるアルバムであり大ベストセラー。アップテンポからバラードまでどの曲にも引き付けるものがあります。前作「ライブ もどり道」収録時は3拍子の暗めの曲だった1がロック調にアレンジされ、忌野清志郎との共作となる3、女性コーラス・ブラス・キーボードが入ったファンキーサウンドで、ブルースハープの絶妙な絡み具合が素晴らしい5。ほのぼのとした11など変幻自在のサウンドとなっています。シングルヒットしたマイナー調フォーク8にメロトロンを使用しています。叙情的な詞と絶望的な感情を併せ持ち、全体に深みがある出来になっています。音質も良く、奥行きの深さと各楽器の粒だった音像もこのアルバムの素晴らしさを引き立てています。

 

・ あかずの踏切

・ はじまり

・ 帰れない二人

・ チエちゃん

・ 氷の世界

・ 白い一日

・ 自己嫌悪

・ 心もよう

・ 待ちぼうけ

・ 桜三月散歩道

・ Fun

・ 小春おばさん

・ おやすみ

 

 

「二色の独楽」

1974年

ポリドール

 

・  傘がない-イントロダクションー
・  夕立
・  太陽の町
・  Happy Birthday
・  ゼンマイじかけのカブト虫
・  御免
・  月が笑う
・  二色の独楽
・ 君と僕のブルース
・  野イチゴ
・  ロンドン急行
・  旅から旅
・  眠りにさそわれ
・ 太陽の町

梅雨に入って朝のウォーキング時に雨が降っているときが

多くなりました。最近は雨の時も歩きたい気持ちになって、

そんな時は近くのトンネルを往復します。500mくらいの

トンネルを行ったり来たり・・・

 

ドラムの練習も兼ね、超ショートスティックを

持ちながら手首をヘンに動かしながら歩いています。

新しいスマホに歩数がわかるアプリが入っていて、

毎日歩数を気にするようにもなりました。

 

朝、頑張って数千歩いて昼間も少し歩くと、1日では10000歩

くらい歩いたことになります。日常としては2000歩くらい

でしょうか。これにプラスして毎日1万歩できれば

いいですが・・・・

 

好きで参加しているジャズセッションですが、昨日は

2人のギターデュオや3人のボーカルなども飛び出しました。

ギターデュオは共にとてもお世話になっているギタリストですが、

何か感ずるものがあったのか、今回はじめてぶっつけ本番でデュオが

実現しました。ある意味ライバル同士でもある二人が一つになって実現

したデュオに非常に感銘しました。

色々なことを乗り越えて音楽を楽しむために一つになる、

これはセッションの愉しみ方としては最上級といえます。

 

参加者が多い場合は多くの人に演奏して貰えるように

出来る限り大人数で演奏する傾向がありますが、

昨日は少人数でのライブのような雰囲気も時々あり、

いつもの感じに少し変化があったセッションでした

 

 

 

戦前ブルースにはまって久しいですが、

沢山のミュージシャンの中でも印象深く

残っているのがこのCDです。

戦前とは言え、洗練された大人の

ブルース。時空を超えて聴ける名盤。

是非一聴を。

 

 

ビッグビル・ブルーンジー」Big Bill Broonzy

「ビッグビルズブルース」Big Bill's Blues


軽快で小気味良いピアノも聞けるシティブルースの秀悦なアルバム。 ピアニストはブラック・ボブ、ジョシア・オルシマーという二人。 ビッグビルは1958年に亡くなるまで、シカゴに住みブルースシーンの長老として敬愛されていました。 このCDは1920年代から1940年代前半にかけての吹き込みとなっています。とにかく軽快でシティブルースの臭いが漂うゴキゲンな曲ばかりです。 どろくさいと言うよりは、洗練された大人のブルースですので、バーボンやウイスキー片手に大人の気分で聴きたい方におすすめです。 シティブルースでは私が1番好きなCDです。

1 Big Bill Blues
2 You Do Me Any Old Way
3 Trucking Little Woman
4 Bull Cow Blues
5 Southern Flood Blues
6 New Shake 'Em On Down
7 Night Time is The Right Time
8 Trouble And Lying Women
9 Baby I Done Got Wise
10 Just A Dream
11 Oh Yes
12 Medicine Man Blues
13 Looking Up At Down
14 When I Been Drinking
15 All By Myself
16 Night Watchingman Blues

 

さまざまなことを乗り越えるために、

色々ツールを試している昨今ですが、

一度、創造円卓会議をやってみます。

尊敬、崇拝する人や、是非参加して欲しい人にお集まり頂き、

今後について意見を聞くクリエイティブな会議です。

 

今回は10人を招いての開催。

 

私の娘、

デールカーネギー

ナポレオンヒル

ウォレスワトルズ

ブライアントレーシー

ピーターセージ

フランクリンコビー

ジェームズスキナー

 

孔子

松下幸之助

 

 

さて、どんなご意見が飛び出すか

非常に楽しみであります

トーティスの高級感あふれる質感とグレードのピックガードです。 サイズはマーチン D45サイズです。本物のべっ甲を限りなく再現した厚めの作りで満足感をお楽しみください。このピックガードはアメリカの人気ギター製作家ジョン・グレーベンが開発に参加した、独自の特殊製法で作られるピックガードです。本べっ甲に勝るとも劣らない光沢と質感、従来品に無かった厚みと立体感を実現しています。 グレーベンギターに施されている精巧で美しいインレイワークからも窺えるように、ジョン・グレーベンの高い美意識が反映されています。

#2144-e Tor-Tis/トーティス D45 ダーク

 

ピックガード Tor-Tis/トーティス D45  Dark

 

仕様 : アコースティックギター用
材質 : 合成樹脂
サイズ : Martn D45サイズ
厚さ : 約1.5mm
接着剤 : あり ( 裏面 )
保護シール : なし ( 表面 )